【印刷用レイアウト】

共通メニュー

取得の流れ グリーンカード取得までの流れをご説明します。

まずは、当サイトの「お申込みページ」から、ご予約フォームに必要事項をご入力のうえ、送信してください。
その後、登録したアドレス宛に、お申込みのご案内をお送りさせていただきますので、下記の流れで申請手続きを完了させます。

1.
メールにて送られてきたお申込み案内に記載されたURLへアクセスして、お申込み情報(家族情報、お申込みコース、申請代行申請書)の入力・送信します。
2.
お申込みコースに応じた申請代行料金を、指定の口座へお支払いください。
3.
規定に沿った申請用写真を準備し、送付します。
4.
申請内容の最終確認を行い、承諾通知を送ります。
(2011年10月下旬まで)

全ての手続きが完了され、「申請承諾」の返信メールをいただきましたお客様から順次j国務省への代理申請を実施いたします。申請完了後、申請受付日時、申請者のお名前、コンファメーション番号が記載された「申請完了画面」(コンファメーション・ページ)を印刷して、お申込みのメールアドレスへ送信し、申請手続きが完了したことをお知らせいたします。

(2011年10月)

ご当選の方のみ国務省より当選通知と大使館でのインタビューへ向けての提出書類の案内が郵送で届きます。差出人は、KCC(ケンタッキー・コンシュラー・センター)になります。  当選通知見本 
DV2012より当選通知の郵送は廃止になりました。

2012年5月1日より国務省のサイトにてオンラインにて当落を確認する事ができます。詳しくは、こちらのページをご覧ください。
なお、当社では、抽選結果を確認して全員の方に抽選結果をメールにてご報告する無料サービスを実施しております。

(2012年5月)

複数年でお申込みの方、及びオプションで当選後無料サポートを申込みの方は、永住ビザ申請書の作成、戸籍謄本の翻訳、その他準備する書類のご案内をさせていただきます。追加費用なしでグリーンカード取得までのサポートを行います。(アメリカ大使館へ支払うビザ申請料、指定病院で受診する健康診断料、各種必要書類の取得費等はお客様のご負担となり直接各機関へお支払いいただくことになります。)

(2011年5月~2012年9月)

当選通知に同封された永住ビザの申請書を提出した後、アメリカ大使館での面接日が通知されます。面接日までに戸籍謄本、卒業証明書などの書類を用意してください。面接の担当官はアメリカ人ですが、日本人の大使館員も居ますのでご安心ください。面接と言っても、英語の試験ではありません、あくまでも本人の永住意思と書類の確認です。
なお、当選後無料サポート対象の方でご希望の方は、当社スタッフが通訳としてアメリカ大使館の面接に同行する事ができます。

(2012年10月~2013年9月)

アメリカ大使館での面接日に仮の永住ビザが発給されます。発行日より180日以内に米国へ入国する必要があります。アメリカ到着空港での入国審査が最終審査となり、後日郵送でグリーンカードが送られてきます。
なお、渡米後すぐに永住を開始出来ない場合は、所定の手続きを取る事により永住開始期日を延期することもできます。

グリーンカード

グリーンカード.com オフィス案内

NSI ビジネスサポート株式会社
〒106-0032
東京都港区六本木6-15-1
六本木ヒルズ けやき坂テラス 6F
地図はこちら

来社申請の情報はこちら

メールマガジンサンプル

携帯サイトはこちら
出先からでもグリーンカード.comの情報がチェックできます。

お知らせ
・まもなくDV2012 当選発表です!
弊社へお申込みのお客様には全ての方に当落の結果をメールでご連絡いたします。。 ご登録メールアドレスを変更した方は、info@greencard.jp まで必ずお知らせください。

【過去の当選者状況】

過去のDVプログラムの全世界からの応募者総人数と日本を申請資格国として応募して当選した方の人数は下記のとおりです。

全世界
有効応募総数
日本人
当選者数
DV2010 約1360万人 302名
DV2009 約910万人 320名
DV2008 約640万人 382名
DV2007 約550万人 333名
DV2006 約630万人 336名
DV2005 約590万人 373名
DV2004 約1020万人 1291名
DV2003 約890万人 890名
DV2002 約1100万人 637名
DV2001 約1000万人 408名

なお、日本人の当選確率については、日本人の応募総数が発表になっていないため、正確な当選確率は算出できませんが、当社の統計ではおよそ80人から150人に1人の割合でご当選されております。