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英語でのコミュニケーション上達法

DV2016以降のグリーンカード取得を目指しているという方の中には、来社申請のご相談などすでに申請準備を始めている方も少なくありません。その内の1つに英会話の習得も挙げられますが、日常生活で使用する生の英会話ほど苦手とする方も多いようです。

初心者の間は

実は、日本人の英語嫌いはアメリカ国内でも有名で、日本人の多いエリアにお住まいの方であれば気を使ってなるべくゆっくり発音したり、簡単な単語を使うようにしたりしてくれる方もいらっしゃるようです。
グリーンカードを取得したのであれば、習得する時間はたくさんあります。まずは意図が伝わるようにすることを目標に、知っている単語をつなぎ合わせるだけでもOKと開き直ってしまいましょう。

リアクションは日本語と同じでいい

英語を母国語として喋る方は、日本から見るとオーバーリアクションに見えることも多いです。
英語に対する苦手意識には、このオーバーリアクションに対する苦手意識もあるのではないでしょうか。
しかし、ネイティブの方から見ると、日本人が無理をしてオーバーリアクションに合わせようとしていることに違和感を覚える方もいらっしゃるようです。
言葉は英語でも、リアクションは日本人に対するものと何ら変える必要はありません。

日本語の上手い外国人の勉強法

日本人が英語を学ぶ時、参考になるのが日本語の上手い外国人の日本語勉強法です。
中にはすぐにでも実践できるおすすめの方法もいくつかあります。

  1. 知っている単語数をとにかく増やす
  2. とにかく文法を叩き込む
  3. グリーンカードで移住後、外出機会を増やす
  4. 当社ではワイキキにてグリーンカード申請用写真の撮影も可能です。
    ワイキキ観光と合わせてご利用になってみてはいかがでしょうか。

  5. 好きなもの・身近なものから入る
  6. 海外ドラマ・洋画は字幕・吹き替え禁止にする。日本の漫画や小説の英訳されたものを読む。
    好きな海外アーティストを聞き込むなど。

せっかくグリーンカードに当選したのならば、英会話も上達したいものです。
とにかくチャレンジする姿勢も大事だとおもいますので、まずは失敗を怖がらないことから始めてみてください。

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DV2015 お申込み受付中!
ご予約フォームを送信しても弊社からの自動配信によるご案内メールが届いていないお客様は、info@greencard.jp までご連絡先お電話番号をご記入の上お知らせください。
複数年でお申込みの皆様へ
本年度実施予定、DV2015 申請用のお写真について、7月16日にメールにてご案内させていただきました。ご案内メールが届いていないお客様は、info@greencard.jp までお知らせください。

【過去の当選者状況】

過去のDVプログラムの全世界からの応募者総人数と日本を申請資格国として応募し、当選した方の人数は下記のとおりです。

全世界
有効応募総数
日本人
当選者数
DV2015
約939万人
636名
DV2014
約937万人
861名
DV2013
約794万人
440名
DV2012
約1477万人
435名
DV2011
約1210万人
298名
DV2010
約1360万人
302名
DV2009
約910万人
320名
DV2008
約640万人
382名
DV2007
約550万人
333名
DV2006
約630万人
336名
DV2005
約590万人
373名
DV2004
約1020万人
1291名
DV2003
約890万人
890名
DV2002
約1100万人
637名
DV2001
約1000万人
408名

なお、日本人の当選確率については、国務省発表のDV2013 データによりますとおよそ、67人に1人の割合でご当選されております。